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GUARDIAN - ガーディアンインダストリーズ

ガーディアンインダストリーズ
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本社は米国ミシガン州デトロイト近郊のアーバンヒルズ市に所在。
小さな自動車用ガラス加工会社として創業し、現在は世界中数千にのぼる企業のニーズに応え、建築用ガラス、自動車用ガラス、断熱および反射ガラス、安全ガラス、強化ガラス、ファイバーグラス、断熱材など様々な製品を展開しています。

ガーディアン・インダストリーズの驚異的な成長を支える企業哲学、それは「先進」です。新しい工場、新しい製品、新しい製法のそれぞれが、確実に顧客のニーズにお応えすることができるよう、一貫して、品質、サービス、製品開発を最優先に挙げた長期的な戦略プランを立てています。

エンパワーメントを行い、従業員個々の能力と経験が最大限に発揮されるような環境をつくるとともに、研究開発チームは常に積極的・革新的な技術開発に努める。また、独創的な市場戦略の一環として、必要に応じて直ちに顧客と生産工場の製造責任者がコンタクトをとり問題解決にあたる。こういった経営姿勢と優れた工場設備により、ガーディアン・インダストリーズは建築用ガラス業界の品質基準を設定するリーダー的役割を果たしているのです。

創業以来、多角的成長の80年代を経て、さらに拡大する市場へ進出している今日、我々は国際市場におけるこの役割を常に追求し続けて行きたいと考えます。

 

1932年(昭和7年)

  自動車用ガラスの加工会社として創業開始。


 

1950年(昭和25年)

  現社長ウイリアム・デビットソンが、
  親族よりガーディアン社の経営を引き継ぐ。


 

1970年(昭和45年)

  フロート製法による板ガラスの生産を開始。
  (アメリカ、ミシガン州カールトン工場建設。)


 

1980年(昭和55年)

  ヨーロッパのルクセンブルグにてフロート工場を建設し、
  ヨーロッパ市場を開拓。


 

1990年(平成2年)

  日本の販売拠点としてガーディアン・ジャパン・リミテッド開設。


 

1992年(平成4年)

  タイのノンケイ、インドのグジャラートにフロート工場建設。


 

1997年(平成9年)

  タイのレイヨン、ブラジルにフロート工場建設。


 

2003年(平成15年)

  現在は上記のほか、ポーランド、エジプトなど全世界30ヶ所以上の
  生産拠点をもち、20000人以上の従業員を抱える企業に成長。


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